センターと二次私大の比率について | 東進ハイスクール国立校|東京都

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2014年 12月 12日 センターと二次私大の比率について

高1・2生対象

冬期特別招待講習実施中!!

 

東進の実力講師陣の授業に

君を無料ご招待!

 

受講期間:2015年1月7日まで

 

12月17日(水)までのお申込みで

2講座分の無料体験が可能です。

(↑あと7日!!)

 

12月23日(最終締め切り)までのお申込みで

1講座分までとなります。

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こんにちは!

最近、来年の夏にある進振りのガイダンスが始まって、多分経済学部に進学する予定ですが、ちょっと文学部への気持ちが揺れています。

というわけで今日のブログは瀧川です。

 

皆さん過去問の進捗状況はいかがですか?

進んでいる人はかなり進んできたのではないでしょうか。

 

しかしセンター試験も迫ってきていますよね。

過去問とセンター試験の勉強の比率で迷っている人も多いのではないでしょうか。

 

ただ、正しい比率というものは存在しません!

 

センター試験と二次の比率は大学によってさまざまです。

いわゆる足切りがある大学なら、少なくともその基準はクリアーしなければなりません。

 

このように受験の形式、そして自分の現在の学力によって、センター対策と二次対策の比率は大きく変わってきます。

私大志望の方もセンター利用で受験するならセンター対策を多かれ少なかれしたほうがいいと思います。

迷ったら自分ひとりで考えていないで相談するようにしてください。

 

以上

担任助手 瀧川英輝