担任助手の片岡です! | 東進ハイスクール国立校|東京都

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2015年 6月 9日 担任助手の片岡です!

 

東進ハイスクールでは

高2・1・0生を対象に

招待講習を実施しています!

誰よりも早くスタートを切って、

人生を変える夏にしよう!!

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こんにちは!

今日が最後の勤務

となりました!

2年3か月ほど

働いた国立校ともお別れです(;_:)

9月から留学に行ってきます。

 

最後にブログを書く機会

をいただきましたので、

最後にメッセージっぽいものを

残しておこうと思います。

 

突然ですが、

皆さんにとって

東進ハイスクールは

どのような場所でしょうか?

 

 

という答えが

一番普通かつ多数だと思います。

 

たしかにそうなのですが、

僕は単なる塾

だとは思っていないんです。

 

僕は高1の時から

東進ハイスクールにいました。

(成績悪すぎていやいや入りました)

当時の担任助手の方からしたら

かなり手のかかるやつだったと思います

(高速マスター全然やってませんでした)

東進に行くたびに

高速マスターやれ

と言われたことは

今でも覚えています

(言われてもやりませんでしたが)

 

そんな片岡の転機は

高2の夏に行った

大学学部研究会です。

当時の担任助手の方に

めっちゃ推されていきました。

部活あるし行きたくねーな

と思いつつ行きましたが、

一橋の商学部の教授の話が

めちゃめちゃおもしろかったんですね。

片岡が商学部への進学を決めた瞬間です。

この研究会が原動力となり、

高2の後半は

めちゃめちゃ勉強して

(高速マスターやりました)

成績もめっちゃ伸びたわけです。

 

高3の時は

文化祭の活動が大変だったり、

センター試験直後に

志望校を変更したりなど

いろいろありましたが、

そのたびに

担任助手の方に

相談に乗ってもらったりしました。

また、高3のときは、

東進内のイベントでできた

友人たちといろんな話をしました。

友人の頑張っているさまを見たり、

友人とした話は

自分のモチベーションの源にも

なりました。

 

ここまで

書いたらわかると思いますが

 

東進ハイスクールは

ただの塾ではありません

 

何でも相談できる

部活の先輩のように気軽に話せる

自分のことを真剣に思ってくれる

担任助手がいます

 

自分の将来を

考えさせてくれるきっかけが

数多くあります

 

互いに切磋琢磨できる

仲間がいます

 

このような環境は

他の予備校では得られるものではありません

 

この文章を見ているあなたが

東進の環境を最大限活用していないとしたら

それは非常にもったいないと思います。

 

担任助手と

いろんな話・相談をしてほしい。

きっとあなたの

話を彼らは親身に聞いてくれます。

 

東進のイベントを

最大限活用してほしい。

きっとあなたの

将来を変える発見があります

 

グループ面談の仲間・東進で知り合った仲間と

仲良くなってほしい。

きっとあなたの

心の支え・頑張る原動力になります。

 

以上が

僕がみなさんに

伝えたいことです。

現在東進ハイスクール国立校に

通っているみなさんの

第一志望合格

夢の実現

を心から祈っています。

東進で僕と関わってくれた方、

今まで本当にありがとうございました!

それでは。