留学・フィールドワーク報告会!! | 東進ハイスクール国立校|東京都

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2013年 9月 12日 留学・フィールドワーク報告会!!

こんにちは担任助手の杉本です。

今日、瀬戸担任助手と遠藤担任助手による「留学・フィールドワーク報告会」がありました!!

2人は夏休みにそれぞれアメリカと口永良部島で刺激のある体験をしてきたようです^^

2人の報告会の抜粋を紹介させていただきます。

 

瀬戸さんの留学報告会で印象に残ったのは、

留学にするにあたって大切なことは「ひきだし」と「間違いを恐れず発言する勇気」

と言っていたことです。

「ひきだし」とは、コミュニケーションスキルではなく話のネタの「ひきだし」だそうです。つまり、自分の意見ということですね。

自分の意見をきちんと持っていること、それを伝えられることが留学では大切になるようです…!!

 

次に遠藤さんのフィールドワーク報告会!!

フィールドワークという言葉がなかなか聞きなれませんが、遠藤さんは鹿児島県口永良部島で離島における教育のこと、口永良部島の活性化をテーマに活動してきたようです。

決定的な答えがないなか、島の人たちとの関わりを経て、普段どれだけ自分が守られて生活しているかを感じたそうです。

 当たり前のように勉強ができる、学校に行ける、生活ができることに感謝を持っていきたいですね!!

 ぜひ、いろいろ2人に聞いてみてください!私もいろいろ聞きます笑

 

では最後に片岡担任助手の夢を英語で載せたいと思います!

My dream is to learn a lot of things related to business and working in foreign countries.

 I want to deeply study marketing and trading and work in South-East-Asia. I came to have that dream because I met a lot of people at the university and listen to many stories about their customs, histories, life views, and so on. For example, I talked with foreign students from China and India about their customs and sense of values, and I realize that what I regard as natural is incomprehensible to him. Then, I realized how small  the world is that I live in and felt like going out of my world and  learning a lot of things.

 To attain the goal, I thought working in South-East-Asia , which is remarkably developing area, is the best way because they have business opportunities and many unknown things to me. I strongly think of working abroad to make me matured.

 

杉本